横浜で不用品・リサイクル品の買取ならエコゼストへお任せ下さい

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川崎のリサイクル買取【ポイントとFAQ】

まだ利用できるリサイクル品の買取をご希望の方は、迷わずエコゼストにご用命ください。
当社では、神奈川、東京全域で、不用品の無料回収、リサイクル品の高価買取を実施しています。
他社との相見積りも大歓迎ですので、まずは他のリサイクルショップや買取店などから見積りを取って、最後に当社にお問合せください。
様々な種類のリサイクル品を、どこよりも高値で査定し買取するだけではなく、より高額買取が期待できる季節や時期など、お客様に有益な情報も適切にアドバイスさせていただきます。

リサイクル買取 川崎

それができるのも、当社にはプロのオークショニアが在籍しているからです。
大手のリサイクルショップの査定員は、アドバイト店員がほとんどで、用意されたマニュアルに沿って事務的に買取業務を行うだけですが、当社は常にお客様のことを第一に考え、少しでも喜んでもらえるよう努めています。
他店では値段が付かない商品でも、買取りできる可能性が高いのも、当社をご利用いただく大きなメリットです。
川崎でリサイクル品や不用品のことでお困りの方は、当社までどうぞお気軽にご相談ください。ご相談もお見積りも完全無料で対応しております。

01リサイクル買取サービスとは

リサイクルとは、中古品や未使用品などの利用していない物を再利用することを指しますが、リサイクル品を買取するのがリサイクル買取サービスです。
このサービスを提供している代表的なお店にはリサイクルショップがありますが、その名の由来は英語のrecycle(再生利用する)と shop(店)を組み合わせた和製英語で、実は英語ではありません。リサイクルショップを英語で言うなら、second-hand storeまたは second-hand shopとなり、直訳すると中古品を扱うお店となります。
近頃エコに対する取り組みが世界中で広がっており、日本でもリサイクルショップ全国的に急速に増えましたが、ライバルも急増したため、オープン当初は経営が順調にいっていたのに、倒産や廃業に追い込まれるお店も多くなっています。
リサイクル買取サービスの需要は相変わらず多いことから、今ではネット上でサービスを提供するお店も増えていて、そのようなショップを利用すれば、全国どこからでもサービスを受けることができます。
気になるリサイクル品の買取価格はお店もよっても異なりますので、いろいろなお店から見積もりをとるなど、市場調査をしてサービスを利用することをおすすめします。

02リサイクルの買取を初めて利用するときの注意点とは

初めてリサイクルショップなどで商品を買取してもらおうと考えている方はたくさんいると思いますが、タイミングを間違うとそのときは高額買取してもらえたものでも、不用品になってしまい価値が0になってしまうこともあります。
たとえば、家電やAV機器を買取してもらう場合、以前は古い商品でもお金に替えてもらえる可能性が高かったですが、家電を処分するのにリサイクル料金が発生するようになった現在では、ほとんどの買取店は製造5年〜7年以内でなければ買取対象品として取り扱っていない現実があります。さらに、元値が高いもしくは人気商品でなければ、5年以下でも買取してもらえない商品はたくさんあります。引越しするタイミングで家電をそのまま使用するか買い替えするかを考えている場合は、その商品に値段がつくかどうかを確認して、値段がつくタイミングを図ることをおすすめします。

リサイクルの買取を初めて利用するときの注意点とは

家具も買取してもらえる期間は5〜7年で、ブランド品でなければ新しくても買取してもらえない場合が多いです。
ただし、洋服などの季節に関係した商品は、季節外れの洋服を買取に出すよりは、少し待ってシーズンがはじまる前に行動に移した方が、高値が付く可能性が各段にアップします。

03リサイクル品を買取に出す際に良くある3つのお悩み

1.買取に出した後にキャンセルはできる?
お店によって判断が異なるケースもあるようですが、一般的に買取に出して契約が成立した後にキャンセルことはできないことになっています。
査定段階ならキャンセルはできますが、お金を受け取ってしまうと所有権は買取業者に移るので、どうしても取り戻したい場合は業者と交渉して商品を購入させてもらうしかありません。

2.電話やメールで正しい査定額を出してもらえる?
リサイクル品を買取に出す場合、正確な買取価格を出してもらうには現物を直接見てもらうしか方法はありません。
ただし、電話なら商品の情報をできる限り詳しく伝える努力をし、メールの場合はそれに加えて写真を送るなどすれば、完璧ではありませんが精度の高い査定をしてもらうことができます。

3.買取金額はどうやって決めているか心配
 
リサイクル品を買取してもらうお店によって、買取金額の決め方は異なります。
しかし、ジャンルによってある程度の相場は存在するので、できる限り高く買取してもらいたいなら、いろいろお店に査定をしてもらうことをおすすめします。
また、お店によって得意にしているジャンルもあるので、そのことも考慮してお店選びを行いましょう。

04リサイクルできるごみにはどんな種類がある?

リサイクルできるごみにはどんな種類がある?

いつもごみだと思って捨てているものの中にも、リサイクルできる品はたくさんあって、その中にはリサイクルショップや買取店や不用品回収業者などに買取してもらえるものもたくさんあります。
たとえ、買取してもらえなくても、何かの役に立って、自分で捨てたゴミがリサイクルされて再び自分が使っていたということもあるかもしれません。
普段私たちがゴミとして捨てていてリサイクルされている代表的なものがペットボトルやガラスの瓶やスチール缶です
石油から作られているペットボトルは、キレイに洗われた後で細かく砕かれ、再びペットボトルの原料やその他の原料としても用いられています。
石灰石やソーダ灰などから作られているガラスの瓶は、何度もリサイクルされているのが特徴で、キレイに洗った後に同じ目的で再度使われるケースも多いみたいです。
アルミニウムで作られているアルミ缶は、高温で溶かしてアルミニウムを原料とした多くの商品にリサイクルされています。
他にも、プラスチック製の容器や紙なども、捨てられた後でリサイクル工場に運ばれて、それぞれの原料を使用した製品などもリサイクルされているのです。

05東京都・神奈川県・埼玉県でリサイクル品の買取を実施

東京都と神奈川県と埼玉県に営業所を構え、広域に渡ってリサイクル品の買取や不用品の回収を行っています。遺品整理や大掃除の際の片づけなどに対応しています。
大都会のイメージが強い東京には、自然を楽しめる環境も揃っていて、自然に思い切り触れることができるスポットもたくさんあります。有名な日本庭園や緑溢れるさまざまな公園や等々力渓谷を代表とする手つかずの自然も残っています。
確かに都心では広大に広がる自然を見かけることは難しいですが、奥多摩や人気の観光スポットでもある高尾山に行けば、東京にいることが忘れるほどの大自然を満喫できます。
東京は日本一のグルメの街としても有名で、日本一のお店が都内に点在しています。世界各国の料理を楽しむことができるのは、東京しかないといっても言い過ぎではありません。
日本食を代表する寿司やてんぷらの有名店もたくさんあって、旬の食材を使用した美味しいお店も日本一多いと言えます。
お洒落なカフェやラーメン店や一風変わったお店も東京には多く、地方からも食を求めて多くの人がやってきます。また、飲食店経営者も成功するために毎年大勢が東京にやってきてチャレンジしています。

06家電にかかるリサイクル料金には相場は存在しているの?

家電リサイクル法が施行されたことによって、古い家電を買い替えたり捨てたりする際にはリサイクル料金が発生することに気づいている方は年々増えてきているようです。
ただし、家電にはリサイクル料金が掛かることを知っている方でも、その詳細やかかる費用については良く認識していないケースが多いようです。
大勢の方が全ての家電にリサイクル料金が掛かると思っているようですが、家電リサイクル法に定められているのは「テレビ」「エアコン」「冷蔵庫」「洗濯機」の4つだけです。

家電にかかるリサイクル料金には相場は存在しているの?

このように、実は特定の家電しか対象になっていなくて、有用な材料や部品をリサイクルするための費用を消費者が負担することを義務付けているのが家電リサイクル法の目的です。
気になる家電リサイクル料金は、一律に定められているわけではなくメーカーごとに設定が自由となっています。したがって、同じ種類の家電でもメーカーによって処分費用は変わってきます。
さらに、料金は1年ごとに改定されているので、再び同じ料金で家電を処分できるとも限りません。
それを踏まえたうえでの家電ごとのリサイクル料金の目安は、テレビは約2,000〜4,000円、エアコンは約1,000〜3,000円、冷蔵庫は約4,000〜6,000円、洗濯機は約2,000〜4,000円となっています。

07家具を買取に出す前に覚えておくべき3つのポイント

01古い家具は買取してもらえる可能性が低い

一般的に、家具は製造年数が10年以内でなければ買取が難しくなり、ノンブランド品はよほど製造年数が新しくないと値段をつけてもらえないと考えた方が良いと思います。
家具は持ち運びも難しく、不用品回収業者を利用する場合も費用が高くなる可能性が高いため、古くなる前のできるだけ早い段階で買取に出すことを推奨します。

02買取に出すことを考え人気商品を購入する

将来的に家具を買取に出すことを考えるなら、ブランドの人気商品を購入するのが良い方法です。
多少古くても売れる家具は消費者からの需要が高いもので、欲しい人が多いほど買取価格は高くなります。
後のことを考えれば、購入時は多少値が張ってもトータル的に得をすることになり、使用しているときも良い気分を味わえると思います。

03アンティーク家具は高額買取されやすい

基本的には家具は新しい方が売れやすいですが、アンティーク家具に関しては例外です
アンティークの定義は製造されてから100年以上経過したものなので、状態が悪くならなければ長く使用しても買取価格に大きな影響を与える可能性は低いです。
買取のことを考えて人気のブランド家具を買うのも良い方法ですが、アンティーク家具を選択しても良いと思います。

08不用品を買取してもらうリサイクルショップの選ぶ方とは

不用品を買取してもらうときに選ぶべきリサイクルショップは、売れないものでも回収してくれるかどうかも大きな要素となると思います。
不用品の中には絶対に買取してもらえる確証がないものも混ざっている場合が多く、せっかく苦労してお店まで運んだのに、「これは買取できないので持ち帰ってください」と言われてしまうケースも多くみられるのが現実です。
リサイクルショップは、そのような対応をとるお店と、売れないものでも回収してくれるお店に分かれます。
確実に買取をしてもらえる商品しかないという方なら前者を利用しても問題ありませんが、家中の不用品をかき集めて買取に出す場合は、後者を選択した方が良いと思います。
買取できない不用品を回収してもらうのに費用がかかることもありますが、リサイクル可能な商品なら無料回収してもらえることもあります。
お店によって独自の再販ルートを持っていて、海外などにもルートがあるお店なら無料回収してもらえる可能性が高くなるため、その点も不用品を買取に出すお店選びの重要なポイントになります。
あとは、メインとなる買取金額ができるだけ高いお店を選びましょう。

09不用品の買取に関することでよくある相談

  • 不用品の買取に関することでよくある相談

    不用品を買取に出す場合は、リサイクルショップなどの一般的な買取店と、不用品回収業者のどちらに依頼するのが良いの?という相談をよく受けますが、一概にどちらが良いということは言えません。それは、何を買取してもらうかでメリットやデメリットが変わってくるからです。また、買取を専門にしているお店にも、リサイクルショップのような何でも買取してもらえるお店もあれば、一定の商品に絞って買取を行っているお店もあります。
たとえば、不用品の多くが洋服という場合は、洋服の買取を専門にしているお店を利用した方が買取価格を期待できることになります。
ただし、不用品のジャンルが一杯あるなら、総合リサイクルショップを利用した方がメリットは多くなります。
不用品回収業者の中にも買取に対応しているところがあって、不用品回収業者ならリサイクルショップでは値段が付かなくて突き返される商品も処分してもらうことができます。
また、不用品回収業者なら、リサイクルショップなどとは異なる販路などを持っているため、無料で回収してもらえる品目も多くなります。
このように、依頼先によってメリットやデメリットが変わるため、状況に合わせた業者選びを行うことをおすすめします。

10利用者からよくある3つの質問

質問
家電や家具は5年以内のものでないと買取してもらえない?
回答
家電の場合は、一般的にはどこの買取店でも現在では製造から5年以下を目安に買取に対応しています。ただし、元値が安い商品は5年以下でも買取してもらえないものも多く、商品によっては5年が経過していても買取してもらえる場合もあります。
家具に関しては、ブランド家具やアンティーク品になると古いものでも高値をつけてもらえるものも多いので、いずれにしても諦めないでまずは業者に問い合わせしてみましょう。
質問
リサイクルショップなら何でも買取してもらえるの?
回答
「何でも買取します!」と謳っているリサイクルショップは多いですが、実際にはそのようなことはありません。
特に今の時代はゴミの処理にお金がかかるようになっていて、リサイクル可能なものならまだしも、もう使えない再販できないような商品を買取してくれるお店は皆無です。不用品として回収してもらえたとしても、費用は発生します。
質問
不用品を買取に出すベストなタイミングは?
回答
一概には言えませんが、もう使うことがないものや、大掃除で捨てるかどうか迷った場合は、買取に出す良いタイミングだと思います。
ゴミにしかならないものは買取してもらうことはできませんが、リサイクル可能なものなら値段が付かなくても無料で回収してもらうことが可能です。
また、季節商品はシーズン前に買取に出すことで高額買取が期待できるので、それがベストなタイミングと言えます。

11買取業者選びの注意点

POINT リサイクル品の買取業者にもいろいろな種類があって、大きく分けると「リサイクルショップ」「総合買取専門店」「特定ジャンル買取専門店」の3つに分類できますが、いずれの場合もあまり質の良くない業者も存在します。
中には、買取業者に必須となる古物商の資格なしで営業しているような者もいます。悪質な買取業者に引っかかってしまうと、高価な商品を買い叩かれたり、引き取ってもらった不用品を不法投棄されたりする恐れもあるので、必ず信用できる業者と取引してください。
信頼できる業者かどうかを見極めるには、店舗の運営情報を確認しましょう。この情報は、インターネット上の各社のWebサイトから確認できます。
サイト内の会社概要などを見て、創業年度や所在地や代表者の氏名や所得している古物商許可の番号なども確認しましょう。それらの情報がサイト内に記載されていない場合は、悪徳業者の疑いがあります。
また、豊富な買取実績を持つ業者は、サイト内に実績と買取価格などを公開していることがあり、それが確認できれば大きな安心材料になります。
あとは対応の丁寧さを電話などで確認して、不明な点があればそれも電話で聞いてみて、しっかり回答してもらえるなら安心して取り引きできます。

12リサイクルに関することで良く使われる用語

リサイクル業界では、知っているようで知らない言葉が頻繁に使われています。たとえば「3R」とは、循環型社会を目指す標語で、リユース(Reuse)、リデュース(Reduce)、リサイクル(Recycle)の3つのRのことです。
良く聞く言葉だけどどれも同じ意味では?と考える方も少なくないと思いますが、リユースとは再利用や繰り返し使うという意味で、リデュースとは主にゴミを減らすという意味で、リサイクルは再生利用や再び資源として生かす意味があります。
3つのRに、リフューズ(Refuse)とリペア(Repair)を加えて、地球環境の改善をさらに強化するための標語として「5R」が使われることもあります。ちなみに、リフューズとは無駄な買い物をしない意味で、リペアは壊れたものを修理して使うという意味です。
最近では「エコマーク」や「グリーンマーク」という言葉を良く耳にします。エコマークは、環境保全に役立つ商品につけられる環境ラベルのことで、消費者や企業に環境への意識の向上を高めることを目的に利用されています。
グリーンマークは、古紙の回収や利用の促進を図るために、公益財団法人古紙再生促進センターが制定したマークのことです。

FAQ一覧

お役立ち情報

買取してもらったリサイクル品を返品してもらうことは可能?
展開
リサイクルショップなどに買取に出した物を返品してもらえるかどうかについての答えを紹介しています。間違って買取に出してしまったものを取り返せるケースについても書かれているので、気になる方はご覧ください。
詳細情報
リサイクルショップの正しい選び方とは
展開
初めてリサイクルショップを利用する人に向けて、ただしいお店の選び方を紹介している内容となっています。何も考えないでお店選びをした場合のリスクについても書かれているので、ぜひご覧ください。
詳細情報
出張買取でリサイクルショップを利用するときの注意点とは
展開
はじめてリサイクルショップなどの買取店の出張サービスを利用するときに、注意すべきことが書かれています。とても便利なサービスですが、知らないと落とし穴にはまることがあるので、ぜひチェックしてみてください。
詳細情報
リサイクル品を買取に出すときの注意点とは
展開
リサイクル品を買取に出すときのお店選びの注意点について書かれた内容になっています。
高額買取に結び付けるためのポイントも記載しているので、少しでもリサイクル品を高く買取して欲しい方は要チェックです。
詳細情報
リサイクルショップでの買取で後悔しないためのポイントとは
展開
リサイクルショップで高額買取を実現させるために行うべきことを解説しています。
適当にお店を選んでしまうこと以外にも、やってはいけないことや事前にしておくべきことが書かれているので、リサイクル品を買取に出す前にご覧ください。
詳細情報
買取以外の有効はリサイクルの方法とは
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自分が使用していたものを無料でも良いのでリユースして欲しいという方より、そうするにはどうすれば良いの?という質問をいただきそれに答えた内容になっています。
リサイクルショップでも無料でリユース品を引き取っているところがあることも分かります。
詳細情報

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