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買取してもらえない不用品の特徴とは

質問 横浜の実家の大掃除を何年かぶりに手伝うと、私が家を出てからかなり掃除に手を抜いていたみたいで、数年間分の不用品が物置や押し入れにパンパンに収納されていました。
結婚して家を出るまでは、毎年12月の間に家族総出で大掃除をして、気持ちよく大晦日とお正月を迎えていました。
家には未婚の妹も弟もいるので、私がいなくても大丈夫だと思っていましたが、母の体調もあまり良くなかったこともあってか、目に見えるところだけを掃除して目障りなものは全部収納していただけであることが判明しました。
物置の中にはまだそれほど古くない家具や家電などの大型のものが主に収納されていて、押し入れなどにはお中元やお歳暮などでいただいた贈答品などがそのままの状態でたくさん収められています。
他にも、昔誰かが購入したブランド品や洋服などが、段ボールや衣装ケースにたくさん入っているのですが、捨てるのももったいないので買取に出そうと思います。
聞きたいことは、買取してもらえない不用品はどのようなモノなのかです。買取に出すときにはやはりある程度荷物を整理しておいた方がよいですよね?
  • yajirusi
A

古い家具や家電は買取の対象にならないことが多いです

まず、依頼先にもよりますが、買取できないものかどうかは査定してみないと分かりませんので、それらが入り混じった状態でも問題はありません。可能であれば商品を確認しやすいように、不用品をまとめておいてください。
自宅にある不用品では、家具や家電にも高値は付きやすいですが、最近では古い商品を買取対象外としているお店がほとんどです。家電なら製造日から5年以下が買取の対象になる目安です。
家具の場合はブランド品なら値段が付きやすいですが、ノンブランド品は新しくても買取不可になることが多いです。基本的に故障したり壊れていたりしているものには値段が付きません。ただし、アンティーク品の場合は例外です。
お中元やお歳暮などの贈答品としてもらう日用品や食器類などには高値が付きやすく、未開封品であれば買取金額がアップしやすいです。特にブランド食器などは高額買取が期待できます。
バックやアクセサリーなどのブランド品にも高値が付きやすいです。中でも金制品は形状を問わず、そのときの相場で取引され、現在は値段が高騰しているのでかなりの高額買取が期待できます。
いずれにしても何が買取の対象になるか分かりませんので、すべての不用品を査定してもらいましょう。

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